横浜市旭区の五十肩・椎間板ヘルニア治療なら【さくらだ接骨院】

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肩が痛くて腕が上がらない症状

肩こりでお悩みの方はたくさんいらっしゃいます。その中でも肩が痛くて腕が上がらないといった症状があります。その原因はいくつかに分かれ、肩こり治療の方法もそれぞれ異なります。腕が上がらない場合、まずはどのタイプなのかを知る目安といたしまして、こちらにいくつかご紹介しますのでご覧ください。

四十肩、五十肩

四十肩、五十肩は誰にでもなる可能性があり、四十肩治療五十肩治療を受けている方に男女による差や生活習慣の特徴などはありません。腕を上げ始める時から痛み、上がるにつれてさらに痛くなるといった特徴があります。

また、肩の背中側は押されてもあまり痛くありませんが、胸側から押されると強い痛みを感じるケースもあります。そして夜間痛といって就寝後明け方に痛みで目を覚ますなどの辛い症状もあります。四十肩、五十肩の原因は医学的にはまだハッキリとしていないのですが、とても強い痛みがあります。この場合、炎症が軽くなっていけば症状は改善されていきます。

腱板損傷

肩周囲の痛みの中で比較的多いのが、腱板損傷です。腱板損傷の場合、無理して動かすことはよくありません。酷使すると腱板が切れてしまうことがあります。腱板の損傷は、負荷をかけるとさらに広がっていくので気をつけなければいけません。腱板は切れていても痛みがない場合があります。そして腕もある程度は挙げることが出来るのでわかりづらいのが特徴です。

首からくる神経痛による痛み

首からくる神経痛は頸椎といわれる脊椎や椎間板を痛めて神経を圧迫した神経由来の痛みや首周辺の筋肉が疲労したり血流が不足したりして、固くなり炎症を起こすことで肩などの動きに制限が現れる症状です。症状が出る範囲は、首、肩をはじめ、背中や腕、それ以外にも広くに亘り突っ張ったり、痛んだりしびれたりする症状があります。

偏頭痛治療を行うために、肩こりを緩和させるということもよくある治療方法です。決まった場所がピンポイントで痛むというよりは、場所があいまいで神経の線状に痛むことが多いのが特徴です。
また、首を回した時や頭を後ろに倒した時に首や背中、腕などが痛む場合もあります。

肩の痛みにお困りなら、鶴ヶ峰にあります当院にご相談ください。上記にあります肩の症状は当院にお任せください。首痛みや肩が痛む原因の根本から働きかけ、自律神経失調症などにお悩みの方にもご来院頂いております。30年の実績と経験を持ち、最新の検査も可能ですので安心してお任せ頂けます。

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